チョコプラ大丈夫か?YouTube再生回数激減!

大人気お笑いコンビチョコレートプラネット(チョコプラ)のYouTubeの再生回数が炎上から激減。

炎上についても触れながら今の状態を見ていきたいと思います。

 

 

YouTube再生回数激減

以前までは、100万再生超える動画を配信していたお笑いコンビのチョコレートプラネット(チョコプラ)。

長田と松尾で2人コンビで活動してモノマネに扮した松尾のIKKO、長田の和泉元彌でテレビでも大人気になりお茶の間でも見ない日はないくらい人気になりました。

元々スキャンダルと無縁のお二人で親近感がありいい人というイメージが定着していました。

YouTubeでチョコプラの企画としては、「悪い顔選手権」「6秒クッキング」の大人気シリーズや「オリジナルMV」などあるが以前は、100万再生を超える人気動画であった。

炎上をして謝罪動画をあげてから期間をあけて投稿してからが10万再生くらいになりチョコプラ離れが見受けられる。

10月25日に公開した「6秒クッキング」は27万再生回数、長田のビジネス&デジタルコンディショナーの財津というキャラにふんした動画11万再生回数をされているもののそれ以外の動画が10万再生回数をきるものばかり。

炎上内容

炎上の始まりは、2025年9月10日に、(現在は削除済み)YouTube動画で松尾が「芸能人、アスリート以外はSNSをやるな。」「素人が何を発信しているんだとずっと思っていた。」と発言。

元々親交があったお笑いコンビアインシュタインの稲田直樹を誹謗中傷したネットユーザーに対しての言葉になる。

松尾自身が熱くなり、元々は「SNSでの誹謗中傷はよくない」を伝えたい所が言葉が足りずお笑いも中途半端になり、勘違いを生んだ所から今回の炎上が始まる。

この発言が、「一般人=素人」と受け止められ一般人を見下しているということでSNS上で批判が殺到。

これが拡散されまたたくまに炎上騒動へと発展した。

これを受けてチョコプラは9月18日にYouTubeを更新、コンビ揃って謝罪の意を込めた動画を更新。

2人揃って丸坊主にするという内容をYouTubeで更新した。

松尾「バカな言い方になってしまって芸人だったら面白く言えたはずなのに、ちょっと力がなく極端な不快な思いをさせる言い方になってしまった」

と発言もしており、一部のネットユーザーからは「反省していない」と批判がよせられた。

第二の炎上

謝罪動画の丸坊主謝罪動画をあげ、反省していないと批判を浴びて第二の炎上になった!

なぜ批判を浴びたのかという所ですが大きく2点あり、

1.謝罪動画の内容がコントにみえる2.YouTubeの一部の動画のコメント欄を閉鎖

この2点が大きく批判される事となる。

1.コント内容に見える内容が長田が坊主にし松尾が坊主にするのだが、元々松尾が坊主に近いものがあり、この内容がコントにしか見えない、変なお笑いをいれるな、と元々コント師で活動していたので謝罪コントにしか見えないとされたのです。

それにともなってコメント欄閉鎖も批判のタネになってしまいました。

まとめ

今回の炎上騒動は、チョコプラの人気があるが故に良い人みたいに思われた結果少しの伝え間違いで火種が大きくなってしまった。

そして鎮火する謝罪動画も全部中途半端になってしまったので長引いてしまったのではないかとおもわれます!

お二人共面白いので面白動画どんどん作って欲しいですね。

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